プロキュアのダックスへの効果※酵素&乳酸菌が腸内環境を整える

黒ダックスの画像

プロキュアは、50種類以上の植物を3年以上かけて作った酵素と、腸まで届く6つの有用菌微生物群「プロバイオティクス」が配合された、顆粒状のサプリメント。

愛犬の腸内環境を整え、消化・吸収を助けて免疫力を高めます。

ミニチュア・ダックスは犬の中でも、長寿犬として常にトップ10に入る犬種、平均寿命は14~16年といわれます。

ここではプロキュアでダックスが元気になる効果を、分かりやすく口コミと一緒にご紹介しています。

1週間で効果を実感!

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酵素とプロバイオティクスの【プロキュア】 

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プロキュアの効果は2つの成分

プロキュアに含まれる酵素には、食べ物の消化と吸収を助けて新陳代謝を正常に保ち、免疫力を高める働きが

プロバイオティクスは腸内にある善玉菌と悪玉菌のバランスを整え正常化、健康維持に役立ちます。

犬に酵素は不可欠です

酵素は動物の体の中にあって、食べた物を消化・吸収して生命を維持するための働きをしています。

酵素が不足すると、食べ物に含まれる栄養素を体内に取り込むことができないため、どんな生き物にも必要不可欠なものです。

酵素の種類

酵素には3つの種類があり

  • 消化酵素
  • 代謝酵素
  • 食物酵素

このうち消化酵素と代謝酵素は、「体内酵素」と呼ばれて、それぞれに役割があります。

【消化酵素】

食べた物を消化して分解する役割。

【代謝酵素】

体内にある栄養素を素にして、筋肉や細胞の修復や再生、免疫力の向上など、体づくりに役立つ働きがあります。

新陳代謝の促進・余分な脂肪を分解して排出・血液の洗浄・自然治癒力と免疫力を向上させて、病気に強いカラダを作ります。

【食物酵素】

生の食べ物や発酵食品に含まれる酵素。

おもに消化酵素の働きを助ける役割があります。

3つの酵素の関係

動物が命を維持するためには、食事をしてそこから栄養を消化・吸収し、エネルギーに変換する必要があります。

そのため体の中の酵素は、優先的に「消化酵素」として使われ、その次に「代謝酵素」という順番に。

なので限られた体内酵素のバランスをとるには、外から食物酵素を取り入れてることによって、消化酵素の使い過ぎを防ぎ、代謝酵素を増やすことで、病気にかかりにくいカラダづくりに繋がります。

プロキュアで足りない酵素を補う

食物酵素を取り入れる方法はフードに

  • 生の野菜や果物を加える
  • ヨーグルトや納豆などの醗酵食品を混ぜる
  • 生肉を与える

などがありますが、プロキュアならいつものフードに1日1回、ティースプーンで1杯振りかけるだけ。

厳選した50種類以上の植物原材料を、3年以上の長期間じっくり発酵・熟成させて作られた、人間が食べれるレベルの植物発酵素。

手間をかけずカロリーも気にせず、犬・猫どちらもオールステージに対応しているので、安心して与えることができますよ。

健康長寿に腸内環境を整えるプロバイオティクス

犬の腸にも「腸内細菌」が住んでいて分類すると

  • 健康に良いとされる善玉菌
  • 増えると健康に悪影響を与える悪玉菌
  • 両方の働きをする日和見菌

大切なのは3つの菌のバランスで、健康のためにはなるべく、善玉菌が優位に働く腸内環境が理想的です。

腸内環境が全身の健康につながる

腸内環境を整えるということは、何も便秘や下痢などの症状を改善するだけではありません。

一見、お腹とは関係ないような病気や症状であっても、腸内環境と深い関係があります。

胃や腸などの消化器官の働きは、食べ物の栄養素を消化・吸収・排泄ですが、この機能こそ、生命活動に欠かせません。

万が一、この機能が働かないと、せっかく食べた栄養素も体で活用されず、ただ排出されるだけになってしまいます。

つまり腸の健康を守ることが、全身の健康につながると言えるのです。

腸内環境が乱れる原因

善玉菌が減って悪玉菌が増えてしまう原因はおもに3つ

  • 食生活
  • ストレス
  • 加齢

人間と一緒ですね。

犬は人間より早く年をとるので、どうすることもできませんが、食生活を見直して、ストレスのない生活を送らせることは飼い主にも出来ること。

まずは出来るところから初めて、ダックスの腸内環境を整えましょう。

食生活・フードの見直し・プロキュア

現代社会の犬や猫たちの食事は、加熱処理されたドライフードやウェットフードが中心に。これでは善玉菌が増える訳ありませんね。

身近な食材で善玉菌を増やすには

  • ヨーグルト
  • 亜麻仁(フラックス)の種子粉末
  • オリゴ糖や食物繊維が含まれる野菜や果物

などの食材がありますが、プロキュアなら腸内の細菌バランスを整える、乳酸菌・納豆菌など6つの有用菌微生物群「プロバイオティクス」配合。

生きたまま腸まで届き、腸内フローラのバランス維持に役立ちます。

また一緒に食物繊維が豊富な、脱脂米ぬか・小麦ふすまが配合されていて、有用微生物の苗床になります。

効果のまとめ

犬にも酵素と乳酸菌が大切なことが、少しは理解していただけたでしょうか?

プロキュアなら、いつものフードにふりかけるだけで、愛犬・愛猫の健康に役立つ酵素とプロバイオティクスを簡単に補給することができます。

今なら通常サイズの半分、15g入りがお試価格500円で試せます。送料無料で定期購入ではありませんので、まずは気楽に試してみてはいかがですか?

500円でお試し酵素サプリ

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酵素とプロバイオティクスの愛犬用【プロキュア】 

口コミ

愛犬からの口コミ

柴犬の口コミ①

4歳になる柴犬です。

以前は軟便と下痢を繰り返してましたが、プロキュアを毎朝フードと一緒に食べるようになったら、良い便に変わってきました。

まだ10日くらいですが、何となく調子が良いようなので、続けていきたいと思います。

ダックスの口コミ②

16歳の男の子。

便の状態が安定しないことが増えたので、ネットでみたプロキュアを購入しました。

食べ始めたばかりですが、便が安定してきて、以前より元気に動き回るようになった気がします。

元気で長生きしてもらえるよう、もうしばらく続けてみようと思っています。

トイプードルの口コミ③

もともと食の細い子なのですが、プロキュアをフードにかけると食いつきが良くなりました。

普段から軟便なのも悩みのタネでしたが、とても良い便が続くようになりました。

ゴールデンレトリバーの口コミ④

お腹の弱い子で、季節の変わり目になると下痢してました。

プロキュアを食べさせるようになってからは、下痢もなくなり体調も良いみたい。

お試した購入した時には、粉末のせいかプロキュアだけ残してましたが、今では食器を舐めて完食するようになってます。

毛づやも良くなって、これからも続けていきたいです。

チワワの口コミ⑤

うちに来たころから食糞してて、毛並みも良くないことからプロキュアをお試しで注文。

食糞には劇的な変化はありませんが、毛づやが良くなり、味もお気に入りのようです。

ウンチの臭いは少しずつ軽減されているので、続けて様子を見ていこうと思います。

猫の口コミ

愛猫の口コミ①

15歳になるオス猫ですが、日常的に便秘がち。

何とかしたいとサプリをいろいろ試してみるのですが、それ以前の問題で全く、口にしてくれません。

ですが不思議とプロキュアは、ご飯に混ぜても気にせず食べてくれました。

少しづつですが便通も改善されてるようなので、このまま続けたいと思います。

愛猫の口コミ②

8歳になるオス猫ですが、最近少し病気がちと同時に、毛並みもイマイチなのでプロキュアをはじめてみました。

家中でマーキングをして、部屋中悪臭なのも悩みのタネでしたが、プロキュアを食べ始めて1週間。

ふと、おしっこ臭くないことに気づきました。

部屋の窓を閉め切りにしていても、ウンチの臭いも気にならないほど、におわなくなりました。

口コミまとめ

猫の口コミが少ないですが

  • 便通が改善された
  • おしっこ・ウンチの臭いが減った

などの効果を実感している方がいます。

また犬に関しては

  • 劇的に食糞は治らない
  • 便の状態が安定してきた
  • 毛づやが良くなった
  • 便の臭いが減ってきた

など、食糞効果はイマイチのようですが、便が安定してきたリ、臭いに変化があるようです。

「便が安定して臭いが軽減された」ということは、腸内環境が整ってきた証拠。それによって、食糞もしなくなることを期待しましょう。

公式サイトからも他の口コミが見れます

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【プロキュア】公式サイトはこちら 

まずは500円でお試し※約2週間~1カ月分・送料無料

プロキュアは通常30g入りで一般価格3,980円ですが

今だけ初回限定、半分の量で送料無料の500円(税込)のみです。

1日の目安は、体重10kgに対して1g。なので小型犬なら約2週間~1ヶ月お試しできる量ですね。

もし愛犬に何らかの症状があるなら、最初は目安通りの分量で、徐々に増やしても大丈夫。

逆に健康体で、健康維持と臭い対策で長期的に与えたいなら、量を減らしても効果が期待できます。

プロキュアのお試しはこちらから

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愛犬・愛猫サプリメント【プロキュア】 

ちゃんと食べてくれるか心配

プロキュアは、商品開発協力者として8名の獣医師の協力の元、犬・猫それぞれ50頭以上の嗜好性試験をしています。

その結果、犬に関しては問題なく、ほとんどの子が食べてくれたようですが

猫は嗜好性が強いせいか、ドライフードにかけただけでは食べてくれないことも。

対策としては、缶詰に混ぜ込んでみたり、猫用ミルクに溶かしてあげたり、少量の水で団子にして、薬のように口に入れて食べさせる法も試してみてください。

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